自費出版であなたの本を出版してみませんか?自費出版の手引き
「日経に記事として掲載されたら、問い合わせが殺到した」、「想定外の提携先がみつかった」、「掲載の日から株価が急上昇した」などの例は枚挙にいとまがないほどです。

会社の知名度が上昇するのはもちろん、日経が認めたという信用がつき、社員のモチベーションが上がると同時に、営業マンの顧客訪問時にも力を発揮し、売り上げアップにつながります。

「日経新聞」に掲載される方法を、あらゆる角度からレクチャー

※説明文の字が小さく読みにくいときは画像をクリックしてください。

完全版「日経新聞にこう売り込め!」

完全版「日経新聞にこう売り込め!」 人気ランキング :
定価 : 49,800円
販売元 :
発売日 :
発送可能時期 :
価格 : 49,800円

日経を読まずして、ビジネスを語ることなかれ。
日経を読まずして、ビジネスを語ることなかれ。
企業にとっての「常識」です。
日経新聞に自社の商品やサービス、ブランドが記事として掲載されれば、その反響の大きさは計り知れません。
大手から中小企業まで、経営者、やり手のビジネスマン、情報収集に熱心な人で、日経を見ない人はいないからです。
「日経に記事として掲載されたら、問い合わせが殺到した」、「想定外の提携先がみつかった」、「掲載の日から株価が急上昇した」などの例は枚挙にいとまがないほどです。
会社の知名度が上昇するのはもちろん、日経が認めたという信用がつき、社員のモチベーションが上がると同時に、営業マンの顧客訪問時にも力を発揮し、売り上げアップにつながります。
しかし、実際には、どのようにコンタクトを取ればいいのか、どうしたら掲載してもらえるのか
などについては、一部のPR会社に門外不出の秘密情報となっているのを除いてノウハウがなく、誰もが手をこまねいている現状です。
そもそも日経新聞がどのように、誰によって作られているのか、どんな特徴を持つメディアなのか、なども、わかっているようで、実は十分に知られていません。
そこで、リミテッドでは、これから日経新聞に売り込みをかけたい企業、働きかけているものの上手に付き合いができていない担当者さまなどを対象に、
わかりやすく、その内情・舞台裏と売り込みのハウツーを解説するDVD「日経新聞にこう売り込め!」を製作しました。
タイトル:日経新聞にこう売り込め!
講 師:伊藤雄一郎
   (もと日経新聞記者・リミテッド株式会社代表)
支払い:クレジットカード
   発売日:発売中
巻 数:DVD3枚1組(付録CDーROM1枚)
時 間:合計約150分
DVD「日経新聞にこう売り込め!」は、
1995年設立のPR会社リミテッドがその長年にわたる企業とメディアの両方を熟知した経験、元日経新聞記者である代表の経験・人脈から、メディア(日経)がニュースとして求めていること、企業が売り込みたい場合に必要なことを、
最新の情報からさまざまな側面で検証し、その対策を提案する内容になっています。
このDVDを見ることで、日経新聞を中心とした日経グループの全体像、新聞の作られ方、取材体制、記者の一日、各紙面の特徴、他紙との違いなどが理解できます。
また、どんな時間帯に・誰にコンタクトすればいいのか、アプローチの仕方によってどんな結果の差異がでてくるのか、ネタはどう判断されるのか、などの
ノウハウを具体的にレクチャーしているので、
自社の場合、今回のネタの場合、どうやって売り込めばいいか、どんな内容なら掲載される可能性があるのか、記事になるならどんな表現・内容になりそうか、などをイメージすることができます。
DVD目次
1巻(報道姿勢、取材体制、組織など)
2巻(記者についてなど)
3巻(紙面構成など)
付録CDーROM(印刷用ポイント要約集)
※売り込み方・アドバイスなどについては、それぞれの巻に
 テーマに応じて随時、盛り込んでいます。
こんな疑問が解消されます!
取材の体制はどうなっているか
記者の一日スケジュール
新聞は、こんな時間に、こうやって作られていく
ネタの取り扱いの違いに気をつけろ!
日経記者は他紙の記者とこんなに違う
誰がそのページを書いているのか
紙面の構成が変わってきた〜縦割りから横軸へ
報道の基本的なスタンスがある〜ホームランは評価されない?
編集局の陣容(どこに力を入れているのか?)
何曜日に・何時に・誰に売り込めばいいのか
あなたのネタはこう判断される
ばくぜんと売り込んでも、ゴミ箱行き
産業新聞、流通新聞(MJ)は本紙とこう書き分けられる
産業新聞の特徴
新聞以外の日経メディア(出版・テレビ・雑誌)は etc.
すでに購入いただいた方から、こんな感想が寄せられています!
県庁・政令指定都市の経済部局に推薦しました。
自治体も競争の時代です。
(総務省局長、Nさま、47歳)
BtoBでもこれからは必要、と購入決めました」
(電子部品メーカー、Aさま、43歳)
聞きたくても、誰にきいていいかわからない
貴重なお話を伺えました。
(ITシステム会社、Mさま、36歳)
明日から日経新聞を読む目が変わりそうです。
(弁理士、Oさま、50歳)
DVDを購入してよかったので、セミナーもいきました。
(食品会社、Fさま、41歳)
うちとは同業ですが、違うアプローチなので、
DVDの販売代理をさせてもらいたいです。
(広告代理店、Gさま、33歳)
20年間読みなれていた日経新聞が、こうやって作られたいたのか!と、初めて知りました
(不動産会社、Kさま、44歳)
社内で回し見をさせています。社員全員がPRマインドを持つように。基礎から応用まで、丁寧に解説してあるので、とても勉強になります。
(CATV会社、Dさま、60歳)
明日さっそく日経新聞にアプローチしてみます!
(翻訳会社、Hさま、35歳)

『自費出版ノススメ』はAmazon.co.jpのウェブサービスによって実現されています。
Copyright 2005 自費出版ノススメ All rights reserved.